2016年11月23日

<報告>石井桃子さんドキュメンタリー映画上映会と監督・森英男氏のお話

     《報告》石井桃子さんドキュメンタリー映画上映会と
             監督・森英男氏のお話
石井桃子さん映画ちらし:.pdf
    豊橋市制110周年記念市民提案イベント「おはなし110を楽しむ会A」
     穂の国とよはし芸術劇場(PLATぷらっと)2016年11月22日開催。
          104名の皆さまのご参加をいただきました。 
        44名の皆さまの「感想」を、感謝してご紹介します。
    ・とても充実した内容でした。石井先生の児童文学に寄せる思いが伝わりました。
     映画も森氏のお話もとてもよかったです。私たちの地域にもこのような会が
     できたらよいな。もっともっと皆さまに観ていただいて、未来の子どもたちに
     質のよい物語を手にしてもらいたいと思っています/石井桃子さんの業績にはじ
     めてふれることができました。石井桃子さんとそれを伝えてくださった森監督に
     感謝です/楽しいお話でした/石井桃子さんが感じのよい、魅力的な方であった
     ろうと想像ができました。その真剣な態度があまりに立派で驚きました。現在の
     子どもさんたちは、どんな問題をかかえているのでしょうか。この運動をがんば
     っている人たちに敬意を表します/石井桃子さんの映画 とても丁寧に描かれて 
     いて感動いたしました。また、鳥越信さんの貴重なインタビューも楽しく拝見さ
     せていただきました。森監督の熱意が感じられました。ありがとうございました/
     ありがとうございました。楽しくて、エネルギーを得た時間とお話でした。私は
     小学校の図書室で仕事(パート)をしています。読書会、ブックトーク研究会に所
     属しています。生涯この仕事やボランティア、趣味にかかわっていけるのだと、
     気持ちをあらたにしました/映画もさることながら、講演の中で石井桃子さんの
     ことを知ることができました。ありがとうございました/ほとんど知らないで、
     絵本を楽しんでいたんですが、今日は絵本の世界(だけじゃなく児童文学の世界)、
     日本の子どもたちの成長、心の世界を豊かにすることを生涯貫かれた、石井さん
     のがんばる姿を学習できて、とても良かったです。ありがとうございました!! 
 /また、時間を作って来ますので、開催して下さい/石井さんが子どもたちへ
     ”本”を届ける、届けたい思いがほんとにステキだな〜〜と感動しました。私は
     子どもの頃に読んだ「ノンちゃん雲に乗る」が今も心に残っています・・・。
     今日の森さんのお話を聞いて、なんとなく、理由がわかったような気がしました/
     うさこちゃん、ドリトル先生。文字を読めるようになってすぐ、石井桃子さんの
     本に親しんできました。そして今年の夏休み、面白すぎて、わずか3日で読んだ
    「幻の朱い実」。ドキュメンタリーの次回作、楽しみにしています/今日の上映会で、
     ますます石井桃子さんに興味を持つことができました。物語だけでなく、石井さ
     んの本をもっと読んでみたいです。子どもに本を手渡せるようになりたいです。
     きっかけをくださって、ありがとうございました/子どもたちが、自分たちが
     育つなかで、接してきた絵本等を処分しないでと言いました。今度は、孫と一緒
     に楽しもうと思っています。その前に、もう一度、自分でも振り返ろうと思います/
     今も「良い本を作っても売れない」日本社会であることは、誰もが感じているテーマ
     です。スマホやPCが大人の生活を支配しかかっていて、親の世代の文化が枯れか
     かっていても、親が1対1で読み聞かせてやると、孫たちは大喜びしています。
     若い夫婦が逆に子どもたちの反応で育てられ親になっていく場面を想定して、出
     版社が販売戦略を変える奇跡を祈ってます。豊橋の小学校区単位で「よみきかせ」
     ボランティアで、週1回、国語の時間をもてるようにも祈ります/知らないこと
     多く、いろいろ学べたことに感謝しております。ありがとうございました。次回作
    「かつら文庫」も観たく、完成を楽しみにしていおります/子どもの頃から大好き
     だった児童文学が、石井桃子さんの訳したものが数多くあったことに、改めて感動
     しております/トークがとても新鮮で楽しかったです。また、来ていただきたいと
     思います/石井さんと子どもたちの笑顔が印象深く残りました。森監督さん、三作
     目を楽しみにしています/石井桃子さんという方が、この世に生まれてきてくれて、
     すぐれた児童文学を紹介してくれてよかったということが感じられた映画でした。
     とても良かったです/子どもと一緒に楽しんだ「機関車CHUCHU」(「[ママ]」)
     などなど・・石井さんたちの大変な研さん、努力と、そして、当時の日本では新しい
     視点で世に出されたものだったのだなぁと感慨深く観させていただきました。欲を
     言えば、石井桃子さんが児童文学者になっていく道すじや、石井さんを育てたもの
     なども、興味がわきました/子どもの本が好きで、読み聞かせ等の活動などは全く
     していないのですが、チラシをみて、是非!と参加しました。丁寧な作りの映画に
     感動です。どれほど表に出ない調査やお話(インタビュー)などがあるのだろうと、
     感慨深いです。監督のお話の中で垣間見ることができてよかった。是非、パート3
     も見たいと思います。森監督、がんばってください!/なつかしい本に思い出す
     ことが多かったです。月の満ち欠けが反対のエピソードは、とても印象深かった
     です/ありがとうございました。絵本は読んでいても、石井さんの人とナリはよく
     知らなかったので、新しい発見がたくさんありました/子どもの視線でワクワクする
     ような作品づくりを求める石井さんはすごいです/すばらしい時間を過ごすことが
     できました。ありがとうございました。次作がとても楽しみです/戦前の石井桃子
     さん。20代、30代の石井桃子さんのことが見てみたい。とてもたのしみです/
     内容盛り沢山でした/石井桃子さんのファンです。楽しく聞かせていただきました。
     ありがとうございました/開拓者であった石井桃子さんの存在を知ることができて、
     ありがとうございました/興味深くみることができました。ありがとうございました
     /現在、石井桃子さんの人生を読んでいます。タイムリーな企画をありがとうござい
     ました/石井桃子さんのこと、良くわかりました/バージニア・リー・バートンの
    「ちいさいおうち」の話を楽しく聞かせていただきました。ありがとうございました/
     今まで知らずにいた石井桃子さんの素顔と熱い想いを知ることができました。
     その後の森英男さんのていねいなお話も、さらに理解を深める、貴重なよい時間
     でした。ありがとうございました/石井桃子さんの作品は、知らず知らずの内に
     たくさん手に取っていて、今日の上映会を楽しみに来ました。「のんちゃん牧場」も
     また見たいなぁと思いました。またの機会を楽しみにしています。ありがとうござい
     ました/石井桃子さんのことを詳しくは知らないので、もう少しよくわかるかなと
     思い参加しました。が、少し散漫な感じで、いまひとつかな?/とても楽しく、心に
     残りました。ありがとうございました。子どもたちに良い本を届けていきたいと思い
     ます/これまで知り得なかった石井桃子さんと、石井さんをとりまく人々、社会情勢
     などを知ることができました。ありがとうございました/子育て世代に聞きたかった
     が、多方面のお話を少しでも見聞し、人様のお役には、もう立てないが、自分
     自身をしっかり生き切りたいです/今日のお話をお聞きして、も少し早い年齢の時
     に知ることができたらと思いました。でも本を作ることの大変さを知りました。
     本日はありがとうございました/大変貴重なお話をありがとうござました。
     次回楽しみにしています。これからもお元気でがんばって下さい/とても興味
     深く、楽しく時間を過ごしました。次の映画も是非にと思っています。
     東京子ども図書館の案内で寄付させていただきました/良いお話が聞けました。
     戦後すぐの子どもたちに、良い本を届けたいと思った方たちの熱い想いを
     あらためて受け取った気がしました。子どもたちの読書環境の現状がちょっと
     さびしい感じになっていると感じていたので・・・。また明日からがんばろう!
     /子どもとともに、子どもと向き合って・・・という、石井桃子さんの思いに
     共感しました。それをていねいに伝えてくださった森さんに感謝します。
     ありがとうございました。(以上)
     

    
     
    ・     

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2016年10月14日

《報告》落合美知子さん「わらべうた講座」

 《報告》        おはなし110を楽しむ会 
     @ 講師:落合美知子さん 「子どもの心に灯をともす わらべうた」
        10月13日(木)豊橋市中央図書館和室において開催。
       29名(うちお子さん3人、実習参加5名)の皆さまと一緒に
               お話を聞き、うたい、
             家庭や地域で行う「わらべうた」を
            つづけて楽しむための力を頂きました。
           写真:落合さんと一緒にわらべうたを楽しみ、
          最後まで残ってくださったみなさんと一緒に記念写真。
DSCF6687.JPGDSCF6695.JPGDSCF6745.JPGDSCF6763.JPG

       豊橋市制110周年記念事業市民提案イベントとして取り組んだ第1回目。
            「言葉の世界」を大切にしたい、そのはじまりは
                    「わらべうた」
              「わらべうたなら落合さん」の願いが
             市制110周年で実現したことに感謝します。
       落合美知子さんをはじめて豊橋にお迎えしたのは1993年。
       まんまの会のリズム講座でした。2005年、2012年と続く4回目。
        毎週金曜日のまんまリズム、月2回のはだしdeまんま、ありがたやなどで、
               わらべうたをうたいつづけてきて
            ほんとうによかったなと、しみじみ思いました。
            そして、これからもうたって行こうと心に決めました。
【テキスト】「子どもの心に灯をともす わらべうたー実践と理論ー
            鵜野祐介監修 落合美知子著」エイデル研究所
落合著テキスト.JPG
          *講座参加者全員にテキストを用意しました。
       私がこの本から学んだ最初の言葉は「供与」。
     かたり、受け継がれてきたわらべうたを、今楽しむ私たちが次に繋げる。
      何気なくうたい楽しんできたことばに、こんな歴史があるとは!
      と発見したり、なるほど〜と、納得できることがありました。
        そうか、だから、今、わらべうたが大切なんだと、
         改めて気持ちを引き締めることもできました。
          *テキストをぜひ、ご覧ください。
            まどか文庫で貸出します。
       お分けもできます。中央図書館に入っています。
 【落合さんのレジュメ】
      A4一枚に、わらべうたのエキスが満載です。(一部をご紹介します。)
         「はじめに ♪」〜あんたがたどこさ〜
         「子どもの世界とわらべうた」〜電子メディアと乳幼児〜
         「わらべうたとは」〜文学の入り口、肉声で、知る前に感性を育む〜
         「おはなし会でわらべうた」〜くりかえし〜
         「いのちを育むー子ども時代の幸せと生きる力を」〜主体的〜
           ・・・・ご希望の方にお届けします。・・・・  
 【良かったこと】
      1.広範なお立場の皆さんをお迎えできました!
         いつもお誘いしているグループの皆さんの参加が見込めないため、
         お誘い枠を拡大しました。
      2.「会費」なしで開催できたこと。
         講師謝礼、講師交通費(埼玉県川口市)、資料作成など開催費用
         計約25,000円余は、市の補助で賄うことができました。
受付作業がすっきり。皆さんをお迎えするときの気持ちの余裕。
         これは大発見でした。市の後ろ盾の大きさを知りました。
      3.初めての市補助金事業と参加意識の変化
         ひとりひとりが講座を盛り上げる気持ちで参加。税金を頂いて
         開催でき、最小経費で最大効果をと、市民力アップ!
 【反省】「木曜日の午前」は、一番子どもたちに近いところで活動中の
       ほとんどのグループの皆さんの活動日と重なっていました!
        図書館内で活動終了後、和室に駆けつけ
          「実習」に参加くださった皆さん
      講座終了後に、落合さんに挨拶に来てくださった大勢の皆さん。
           ありがとうございました。
        次回は、時間をかけて、日程調整をして、改めて、
        「落合美知子さん わらべうた講座」を開催します。
            どうぞお楽しみに。
 【参加のみなさまからいただいた感想】
・・・今日はありがとうございました。途中からの参加でしたが、実践に参加できてよかったです。ご配慮ありがとうございます/わらべうたの大切さを学ぶことがあったのにも、日々の忙しさや手軽さから、テレビやおもちゃで遊ぶことが多い子ども。今日は参加できて、また改めて、わらべうたをやっていきたいと思います。ありがとうございました/楽しい時間をありがとうございました。忘れてた!でも思い出せた!!の時間でした。自分の子どもたちに、ハタシテやってきたかな?と自問自答??ありがとうございました/今日はほのぼのとした時間をありがとうございました。高齢者施設でも応用してわらべうたを使って楽しみたいと思っています。誰でも楽しめるものでよかったです/やわからな楽しい空気の中で、落合さんの笑顔に出会うことができて、うれしいひとときでした。孫にもさっそく伝えたいと思います/優しい語りとうたに、ほっとする時間となりました。ありがとうございます。「見えないものが大事」ほんとうにそうですね!!小さいころから、やってもらったことがないことには想像できないというお話。心配な時代に子育てしているなぁと思いますが、「子どもは110年前と同じ」忘れないで、とりくみたいと思います/遠いところから、ありがとうございました。小5、小2、2歳の子がいるので、おこって、いろいろやらすのでなく、わらべうたでも、お手伝いができるようになるようと言われているので、心に留めて帰りたいと思いました。みっちゃんみちみち♪、笑えました/とても楽しく、興味深いおはなしでした。わらべ歌をひよこの部屋でさっそく歌ってみようと思います。(孫が生まれたときも)/楽しいときを過ごさせて頂き、ありがとうございました。<報告以上です。>

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2016年10月05日

「おはなし110を楽しむ会」お知らせ

              まどか文庫 主催         
        豊橋市制110周年記念事業市民提案イベント
              いよいよ始まります。        
          ○ 私たちが楽しんできたおはなしの世界。
          ○ 今、私たちが大切にしたい言葉の世界。
           豊橋市制110周年を機に企画しました。
             どうぞお出かけ下さい。          
          ○ 4つのお楽しみがあります。(詳細:添付ちらし2点
おはなし100会ちらし.pdf
石井桃子さん映画ちらし:.pdf
************************
 @わらべうた 
       講師: 落合美知子さん(「おはなしとおんがくのちいさいおうち」主宰)  
            「子どもの心に灯をともす わらべうた」
       日時:  10月13日(木)10:30〜12:00
       場所:   豊橋市中央図書館 3階第一会議室(和室) 無料
       内容:落合美知子著「わらべうた」(エイデル研究所)をテキストに                           今、なぜわらべうたが必要なのか、
              お話と実演を交えた、座学の時間です。
             子どもたちと一緒の時間を過ごしている方、             
             はじめての方、どなたの参加も、歓迎です。
       テキスト:こちらで準備します。(中央図書館に入っています。)
       *落合美知子さんと豊橋・・・・・・・・・・・・・・・・・
         落合さんの「わらべうた」講座は、1993年まんまの会で
         始まりました。NPO法人NPOまんまとなった今も、
         落合さんに伝えていただいた「わらべうた」を
         乳幼児とおかあさんと一緒に楽しんでいます。

  ******以下のお楽しみ会は順次詳細をお知らせします。*********

 A 映画 子どもに本をー石井桃子の挑戦 U 『子どもと文学』&森英男監督トーク
           <詳細ちらしあります。>   500円
        11月22日(火) 14:00〜16:00  穂の国芸術劇場・アートスペース
 B 「きもちは言葉をさがしている」
       講師:水野スウさん(エッセイスト 「紅茶の時間」主宰)
       日時:11月25日(金)13:30〜15:00
       場所: 豊橋市旧生活家庭館 和風集会室  (無料)
 C 「子どもたちはおはなしを聞きたがっている」
       講師:下澤いづみさん
         (名古屋ストーリーテリングの会「ちいさなおなべ」主宰) 
       日時:平成29年2月15日(水)10:30〜12:00
       場所:豊橋市中央図書館 3階第一会議室(和室) (無料)
          *********************
        ◎お問い合わせ&お申し込み 随時承っています。
          まどか文庫 090‐8545‐8900(渡辺)
           TEL&FAX 0532‐48‐1203                     
         e-mail:watanabe@toyohashi-noriko.net

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2012年07月22日

まどか文庫の活動報告in愛知大学

6月27日(水)午後3時
 愛大の樫村先生の教室にお招きを受けて、牧野さんとふたりで、まどか文庫の活動についてお話しする機会をいただきました。絵本を選ぶ段階では、1冊ごとに文庫で子どもたちと楽しんできた思い出がよみがえり、楽しい時間を過ごすことができました。
 講義室で文庫体験をと、まるく輪になって座っていただき、毎週木曜日午後開設する文庫は「本のある遊び場」であること、同時に地域の子育て支援の場としてNPO法人がになってきた活動についても伝えました。一緒にわらべうたを歌ったり、絵本を学生さんたちが読むことなどを試みさせていただきました。
 新たな出会いを通して、「子どもの人権講座」など、地域の活動にも参加頂き、活気がでてきたことに感謝しています。
まどか文庫の活動報告 まどか文庫の活動報告

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2012年05月24日

学生のお姉さんを文庫に迎えて

5月24日(木)晴れ  文庫日(午後3時から5時)
 近くの大学から学生さんが二人、まどか文庫で子どもたちと過ごして下さいました。学生のおねえさんを迎えて、嬉しくてたまらない子どもたち。いっしょに紙芝居を読む、絵本を読んでもらうなど、時間の経つのが早いこと。今日はお母さん一人も絵本読みデビューしました。初めて「読み聞かせ」を聞くという体験をした方もありました。ゆっくり、丁寧に読んで下さるのを聞き、私はちょっぴり早口を反省しました。お迎えのお父さんと保育園から文庫に直行したぼうやは、文庫前の道路でビー玉遊びです。
 常連さんに加え、久しぶりの子どもたちも加わり賑わった一日でした。 

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2011年10月22日

赤い花と「ピアノ調律師」

10月18日(火)
 まどか文庫を開設当初から応援下さっている方のお見舞いに出かけました。お花を届けるのは初めてです。駅の花やさんで、まっかな花を求めました。その方の趣味はピアノです。出かける時、何気なく目に入った本を本棚から持って出ました。列車の中で読み始めた「ピアノ調律師」M.B.ゴフスタイン作(すえもりブックス)。お花と一緒に、その本も置いてくることにしました。
 じんわりと伝わってくる、この本の魅力。もともとの英語の本のタイトルは”Two Piano Tuners”。Twoとは、主人公の孫娘と調律師のおじいちゃんのふたり。ぐいぐい引き込まれます。すぐに誰かに読んでもらいたいと思ったからです。
 (この本は、豊橋市中央図書館から、借りることができます。)
赤い花と「ピアノ調律師」

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